野澤組最新情報ブログ

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スーパーマーケット・トレードショー2016

今年も、野澤組は「スーパーマーケット・トレードショー2016」に出展して
多彩な商品を提供いたします。食品部一同、皆様のご来場をお待ちしております!

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当社のブースでは、毎日様々な試食品をご提供いたします。
そのうちの一つを事前にご紹介します。

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昔ながらの自家製法 ドン ペッピーノの

『 フジッリ 』

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2月10日(水)展示会初日に弊社ブースにて
『きのこのトマトソースのフジッリ』を
ご提供いたします!

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きのこのトマトソースのフジッリ!

爽やかな酸味のトマトソースをベースに香り高いポルチーニ茸とエキストラヴァージンオリーブオイルを加えたソースにはよくからむらせん状でもちもちのフジッリとの相性が絶妙です。

『Don Peppinoフジッリ』の押しはココ!

1)グルテン含有量13.2%以上の最高級デュラムセモリナだけを厳選
2)約50℃の低温でじっくり一日かけて乾燥させることにより生まれる、独特の食感と小麦粉本来の味と香り
3)独特の「らせん」形状はどんなソースにもよく絡みます

あらゆるソースととてもよく合うんです!

ミートソース、チーズソース、魚介や肉類の煮込みソース等、あらゆるソースに合わせていただけます。ソースと一緒に煮込み独特のもちもち感をお楽しみください。

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『Don Peppino フジッリ』と相性抜群
『MONTANINI のきのこのトマトソース ポルチーニ入り』

MONTANINIの爽やかなトマトソースをベースにポルチーニ茸とエキストラヴァージンオリーブオイルを加え香り高く仕上げました。お好みでバターやパルメザンチーズを加えるとより風味豊かにリッチな味わいに仕上がります。

イタリア: パスタの故郷プーリアで
伝統の製法でじっくり丁寧に作りました!

イタリア半島のかかとに位置するイタリア南部最大の平野、プーリア州にあるブティック・ファクトリー、Don Peppino。
ここでは15人の職人たちが品質にこだわり、昔ながらの自家製法を守りながら丁寧に作り上げています。小さな工場ですが、NASAが基準としているHACCPを早くから導入し、ISOの認定も取得しております。
原料から製法までこだわり抜いて作られたフジッリをぜひご賞味ください。

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2016年2月 5日

チーズフェスタ 2015 レポート

11月11日 (水)~11月12日 (木) の2日間、昨年同様 EBiS303 3F イベントホールにてチーズフェスタ2015が開催されました。

会場に入るとまず世界のチーズがお出迎えしてくれます。普段中々目にすることのできない現地サイズの大型のチーズも展示してあり、皆様興味深々のご様子でした。

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続いて中に入ると、世界の地域別チーズの試食、販売ブース。連日長蛇の列ができていました。

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メインステージでは今年で4回目となります「チー1グランプリ」の表彰式や元サッカー日本代表の前園真聖
さんと料理研究家の本田よう一さんによるトークショーなどが開催されました。

野澤組はパルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ協会と共催でパルミジャーノ・レッジャーノのカットショーと即売会を行いました。40㎏近いパルミジャーノ・レッジャーノが小さな専用ナイフだけであっという間にカットされていく様子を皆さん熱心にご覧になっていました。

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サブステージではオランダのFricoブランドとイタリアのAmbrosi社をご紹介させて頂きました。今年の新商品Fricoチーズアソートとゴルゴンゾーラ・マスカルポーネにジャムを添えてご試食頂きました。

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今年も多くの方々にご来場いただきチーズへの関心の高まりを強く感じるチーズフェスタとなりました。関心だけでなく、チーズについてとても詳しい方も年々増えており嬉しい限りでございます。野澤組もより一層チーズの普及に取り組んで行きたいと思っております。

今年ご来場いただきました皆様、ご来場有難うございました。また、ご来場できなかった皆様、是非次回のチーズフェスタをご期待ください。

2015年11月25日

チーズの祭典 「チーズフェスタ 2015」

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チーズ普及協議会ならびに日本輸入チーズ普及協会が開催する、チーズの普及と消費拡大を目的とした
イベント「チーズフェスタ 2015」に、野澤組も参加致します。

会場は昨年と同様エビススバルビル (EBiS303 3Fイベントホール)にて、11月11日から12日までの
2日間開催されます。

◎日時:2015年11月11日(水) 11時30分~20時 /12日(木) 11時~19時【入場無料】

*本年度は例年と異なり、11月11日の開場時間が11時30分に変更となります

◎会場:「EBiS 303」 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-8 エビススバルビル3F

◎主催:チーズ普及協議会、日本輸入チーズ普及協会

◎対象:一般(入場無料)

◎オフィシャルサイト:http://www.cheesefesta.com

野澤組も例年ご好評を頂いておりますパルミジャーノ・レッジャーノ協会との共催によるパルミジャーノ・レッジャーノのカットショー&即売会や Frico、Ambrosiのブランド、チーズのご紹介コーナーなどで
皆様のお越しをお待ちしております。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

2015年11月 9日

オランダ酪農訪問レポート③

アムステルダムより届きましたオランダの酪農事情と酪農家への訪問レポート。最終回となります今回は、最新の設備を備えた酪農家さんをご紹介致します。

〇3rd 酪農家(G. Ziel氏&K.A.Gorte氏 経営)

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牛舎

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ロボットなど機材の大半はLely社

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精液(CRV社)

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一部床暖、壁・天井自動開閉式

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採餌、搾乳、就寝すべてを個牛の判断に任せ、牛舎内を自由に行動させる。牛にとっての快適さ、牛舎内での自然な行動を追究。それが乳生産、長寿命に繋がるとのこと

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自動飼料プッシャーロボット:自動ロボットが飼料を牛側に押し集める。
2時間毎に自動的に他セクションに移動する

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牛用ブラシ:牛に快適さと清潔さをもたらす。血行が良くなり健康になる。

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寝床:Latex(乳液?)カバーシート

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ここで濃厚飼料を採餌できる。採餌と搾乳量の生産効率をデーター化し濃厚飼料の配合やタイミングを管理する。コントロール室の乳マネージメントシステムと直結している

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自動床掃除ロボット:導入初日は牛が頭突きしたが2日目から無視。

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ロボット自身が自動で洗浄の為の給水をする様子

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床:ゴム製、床下に糞尿が落ちる仕組み。

自動搾乳ロボット

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€90,000/台。現在2台所有しているが、来年もう1台購入予定。1回の搾乳で約10㍑を1日3回、搾乳間隔がない牛がくると作動しない仕組み。

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乳首の洗浄、消毒

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センサーで自動的に乳首に搾乳機が差し込まれる。

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各乳首の集乳量が計測できる

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モニターで集乳データを管理

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コントロール室(牛ごとの採餌量や搾乳量などあらゆるデータを管理する)

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ミルクタンク:18,000ℓ 自動洗浄機能付き。
集乳時、外部からのコンタミ防御の為セキュリティー番号の入力が必要(ドライバーのみが知っている)

仔牛用牛舎

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Lely Calmでミックスされた餌を食べる。摂取量などデータ化する。

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ビートを醗酵させ餌に混ぜる。

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携帯大手のT-Mobil社のアンテナ(左写真)やソーラーパネルの電力を販売し副収入を得ている

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150年前の旧牛舎

2015年11月 5日

オランダ酪農訪問レポート②

前回からお送りしております、アムステルダムより届きましたオランダの酪農事情と酪農家への訪問レポート。2回目の今回は、前回の放牧による酪農スタイルとはまた異なるスタイルの酪農家さんをご紹介します。

〇2nd 酪農家(G. Ziel氏 経営)

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牛舎

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精液(CRV社を使用)

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地下50mの地下水を有効利用。

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壁、天井は自動開閉式

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搾乳の順番待ち

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牛舎の左側の牛が搾乳に移動するのに橋があがる

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床は肥料パルプを使用

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自動床掃除ロボット

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Nedap社(オランダ)のデーター管理システムを首につけて歩数、乳量、エサの量などを管理。

仔牛用牛舎

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生後3ヶ月から1年まで

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増設中でした。

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キャパ:37頭/周、約100頭/時間、1日2回搾乳

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ミルクタンク:30,000ℓ 集乳 (by Friesland Campina)

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サイレージ 自動ロール式でカバーをして圧力を掛けHayを醗酵させる。

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牛の床に使用する肥料パルプ製造機

次号で訪問レポートは最終回になります。より最新の設備を備えた酪農家さんを訪問致します。
乞うご期待ください。

2015年10月28日

オランダ酪農訪問レポート

皆さんこんにちは、今回から3回に分けてアムステルダムより届きましたオランダの酪農事情と実際の酪農家への訪問レポートをお送り致します。まずはオランダの酪農について少しお話致します。

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アムステルダム近郊の牧場にて
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フリースランド地方の約75%の牛は放牧されており、計算では2頭あたり面積1haが必要とされています。(土地価格は基本€50,000/haあたりで肥沃な土地で€100,000/ha) 放牧で得たミルクは放牧していない酪農家と比較して €0.01/ℓのみの儲けがあるという....

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フリースランド地方にて

オランダの北部に位置するフリースランド地方のZiel家を訪問。13兄弟のうちの10兄弟が酪農経営をしており、今回はそのうちの経営スタイルが異なる3つ酪農家を訪問致しました。


〇1st 酪農家(P. Ziel氏 経営)

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立:1930年(1974年及び2000年に改修)

頭       数:175頭(内 仔牛80頭)
一頭当たり平均乳量:約8,800ℓ/年間
広       さ:55ha
従   業   員:1人

*フリースランド地方の典型的な酪農家。放牧による酪農スタイル。

仔牛用牛舎(生後から1年間)

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生後から10日間

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3ヶ月まで

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順に1年まで

牛舎

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天候により調整できるよう壁、屋根は自動開閉式になっている

搾乳機

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キャパ:2列×12頭、約100頭/時間、1日2回搾乳、

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搾乳計量器

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フィルター:搾乳後毎回取り替える

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ミルクタンク 10,000ℓ 
3日に1回集乳 (by Friesland Campina)

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飼料:所有地でHayとコーンを栽培したCornMixにagrifirm社製のPower feed
(balanced mix corn, soy, wheat, palm-kernel, lemon pulp, chalk salt and vinasse
with added vitamins and minerals)を配合する。

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1930年創業当時の牛舎、天井から餌が落ちてくるフリースランドの典型的なスタイル。
今は用具倉庫として使用。


2件目の訪問レポートは次号のブログにアップ致します。

2015年10月16日

ファベックス2015 - 開発商品の紹介

今年も、「ファベックス2015」にて魅力的な商品を提案いたします。
食品部一同、皆様のご来場をお待ちしています!
FABEXの詳しい情報は www.fabex.jp から
開催期間:4月15日(水)~17日(金)  会場:東京ビッグサイト
野澤組のブース番号:東2ホール 2M-49

当社ブースでは、期間中に様々な商品をご覧いただけます。
その一つをここでご紹介します。

新鮮な生乳を使い、食塩と安定剤無添加で作られた
高脂肪で濃厚なナチュラルクリームチーズ!

『 ヤッカンダンダ― トリプルクリームチーズ 』

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会場でこのレシピをご紹介いたします


『 バタークリームチーズサンド 』

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バターの半分をヤッカンダンダートリプルクリームチーズに置き換えることで、カロリー20%カットを実現。高脂肪タイプなので濃厚な風味はそのままに、口当たりのよい上品な甘さのクリームに仕上がります。

"ヤッカンダンダ― トリプルクリームチーズ" の「押し」はココ!

1)高脂肪タイプのクリームチーズで、バターや生クリーム等の乳脂肪分の代替としても使用可能!
2)発酵バターに使用される乳酸菌を使うことで、発酵バターのような濃厚な風味を実現!
3)安定剤不使用で、様々な材料に合わせやすく、幅広い用途に使用が可能!

さまざまな加工品への利用が可能!

製菓・製パン材料としてだけでなくソース類などさまざまなレシピに利用可能。(使用例:パウンドケーキ、スウィートポテト、スコーン、ベシャメルソース、プリンなど)

チーズを熟知した経験豊富なスタッフが皆様のご要望に応じ
最適なチーズをご提案させていただきます。

弊社は自社に「商品開発室」とよばれる部門を設立し、自社加工工場での幅広い機能を活用することで、皆様の様々なニーズにお応えできる体制でおります。商品に使用するチーズの選定から商品自体の改善まで、お客様の御要望に沿ったお手伝いをさせて頂いております。是非、ブースにて弊社スタッフにお気軽にご相談ください。
2015年4月13日

スーパーマーケット・トレードショー2015

今年も、野澤組は「スーパーマーケット・トレードショー2015」に出展して
多彩な商品を提供いたします。食品部一同、皆様のご来場をお待ちしております!
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開催期間:2月10日(火)~12日(木)  会場:東京ビッグサイト(東全館)

野澤組のブース番号:東5ホール 5N-02



~厳選された食材と熟練された職人たちにより作られる ジュゼッペ クレモニーニ~

『 エキストラヴァージンオリーブオイル 』

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『ジュゼッペ クレモニーニ・エキストラヴァージンオリーブオイル』の押しはココ!

1)豊かな自然に囲まれたエミリア=ロマーニャ州 フォルリにある工場で生産
2)濾過から保管、出荷まで徹底した温度管理により実現した最高レベルの品質
3)さわやかでフルーティーな香りが特徴

いろいろな料理にとてもよく合うんです!

シーンを選ばず、サラダから肉・魚料理まで幅広くおつかいいただけます。

世界の食卓へイタリアの伝統を

創業者であるGiuseppe Cremonini氏の、「世界に誇れる"品質"と"信頼"の製品を届けたい」という想いを受け継ぎ、イタリアの伝統への愛情と情熱を持って作られる商品は、イタリアをはじめ世界中でその品質の高さが認められています。
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2015年2月 6日

2015年 新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。
いつも野澤組最新情報ブログをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

本年もチーズに関するいろいろな情報や海外駐在員による海外の最新情報、食品部の取り組みなど皆様にとって少しでもお役に立てる記事、旬な情報をタイムリーにお届けしたいと思っております。
今後とも引き続き、野澤組最新情報ブログをチェックしていただければ幸いでございます。

本年もどうぞ宜しくお願い致します。

2015年1月5日

2015年1月 5日

チーズフェスタ 2014 レポート

11月11日(火)~11月12日(水)の2日間、EBiS303 3Fイベントホールにてチーズフェスタ2014が開催されました。今年よりEBiS303に会場が変わり、駅近で以前とくらべゆったりと世界のチーズを楽しめるようになっていました。
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会場に入るとオリジナルキャラクター「ハイ!チーズ君」がお出迎えしてくれました。
世界のチーズもところ狭しと展示してあります。
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会場では世界のチーズの展示や販売、試食が行われていて連日大盛況でした。
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メインステージではチーズとご当地食材を使ったレシピを集めた「チー1グランプリ」など各種イベントが行われました。野澤組もパルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ協会とコラボしパルミジャーノ・レッジャーノのカットショーと即売会を行い2日間とも完売し好評でした。
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サブステージでは各メーカー、商社さんによるチーズの紹介が行われました。
野澤組はオランダのFricoブランドとイタリアのAmbrosi社をご紹介しました。
ご来場いただいた方には、本場オランダのヴィンテージゴーダの試食でその芳醇なコクを味わっていただきました。
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他にもグッズ販売コーナーやワインなどアルコールの提供もあり、夕方になるとワイン片手にチーズを堪能されている方もいらっしゃいました。
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来場者数は昨年比130%だったそうです。チーズへの関心は高まり続けています。
今年ご来場いただきました皆様、またご来場できなかった皆様も、また是非の次回のチーズフェスタをご期待いただければと思います。
2014年11月14日
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野澤組のコンセプト 酪農支援 通販
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